活性酸素対策にチアシードが効果的!?

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「健康、美容に良い」と耳にすると、興味からついつい手が出てしまいますよね(#^.^#)

 

最近話題のチアシードもその一つ。
「スーパーフード」と呼び声の高いチアシードは、「ダイエットに良い」という点ばかりがクローズアップされていますが、調べてみると、実は抗酸化作用が高いことが判明!
活性酸素対策になることがわかりました(^^)v

 

なので、今回はチアシードの効果についてご紹介したいと思います!

 

活性酸素対策

活性酸素がもたらす老化は、できれば目を背けたいものですが、早々に対処するためにも早く気づかなければいけません。

<老化のサイン>
  • たるみやシワなど肌の衰え
  • 爪が割れやすい
  • 歯が欠けやすい
  • 風邪をひきやすい
  • 髪が抜ける
  • 白髪が増えた
 

数え上げればキリがないですよね(>_<)
こういった老化の大きな原因は過剰に増えた活性酸素。
活性酸素を何とか除去することは、アンチエイジングにおいては必須の対策なのです( `ー´)ノ

 

そんな活性酸素対策に効果的と思われるのが、話題のチアシード(^^♪
身近にある抗酸化物質については、活性酸素 食べ物で主なものをご紹介したところですが、チアシードは、それらを上回る高い抗酸化作用においても注目すべきスーパーフードなのです!

 

そもそもチアシードって何?

中南米原産のチアシードは、見た目はゴマのような感じの植物の種子ですが、オメガ3脂肪酸といった必須アミノ酸が豊富に入っており、栄養豊富な食べ物です。
だから「スーパーフード」といわれるのですが(*^-^*)

 

活性酸素を除去することによって、老化防止だけでなく高血圧や糖尿病などの生活習慣病を予防するほか、うつ病の軽減や貧血にも効果があると言われています。

 
どのように取り入れるか?
軽くて小さいチアシードは、水を含むと周囲がゼラチン状で数十倍に膨れるので、流行のスムージーやヨーグルトに入れて食します。
量としては、大さじ1杯が1日の目安と言われていますね。

特に苦みも臭みもないチアシードは、食感が楽しく私も大好きなダイエット食なんですよ(^^♪

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ネットで騒がれている副作用
どんなスーパーフードでも取り入れ方を間違えると悪い作用が出てしまう事があります。

 

●食物繊維がたっぷり含まれているので、過剰摂取をしたり、普段お通じが良い方が多めに取ると、むしろお腹が緩くなってしまう事があるそうです。
大さじ1杯程度でそうなることはほとんどないですけどね(^^;)

 

●チアシードは水分を加えて摂取するのが正しい方法なのですが、水に浸さずに食べると、腸内で水分を吸収してしまうため、便秘を引き起こしてしまうとも言われています(゚д゚)!

 

● チアシードも食品なので、体質によっては小麦や蕎麦のように湿疹やかゆみが出てしまう事もあるようです(>_<)

説明する女性 表情 美容

 

しかし、最後のアレルギー反応は体質の問題なので仕方がありませんが、その他の症状はチアシード自体に問題がある訳ではなく、摂取方法の間違いによるものですね。
気になる方は、少量から試してみる事をオススメしますが、まず何より、正しい摂取方法を理解してから食べるようにしたいですね(*^-^*)

正しく摂取すれば、これほど栄養価が高くて満腹感も得られ、ダイエットフードに適するものはないくらいです♪
それがスーパーフード「チアシード」 ですね!

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