活性酸素除去のためにも野菜を食べましょう♪

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大量に発生してしまうことで体に害を及ぼす活性酸素は、抗酸化物質を取り入れることで除去していくことが可能です。

 

その代表的な抗酸化物質として今w台になっているのが水素。
インチキだとか効果がないとか一部で言われていることもありますが、水素のもたらす効果は本物。
要は、インチキ商品に引っかからないよう正しく選ぶ・・・ということが大切なんですね(#^.^#)

 

とはいえ、毎日の食生活で食べるものからも除去していきたいですよね。
それには野菜を食べるのがいいそうですよ(*^-^*)

それもさまざまな色の野菜をバランスよく♪
どういう野菜かといいますと・・・

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◎赤い野菜
何といってもトマトですね(#^.^#)
トマトに含まれるリコピンには、ビタミンEの100倍の抗酸化力があり、動脈硬化の予防によいといわれています。

 

普通のトマトでもプチトマトでも、またトマト感を料理に使うのでもOKということなので、たくさんトマトを食べるようにしましょう♪

特に今の季節は冷やしたトマトが美味しいです!
毎日の食卓に並べたいですね(*^-^*)

 

◎黄色い野菜
黄色い野菜といえば、ニンジン、かぼちゃ、さつまいも、とうもろこしなど、カロテン、ビタミンC、ビタミンEを含む野菜たちですね。

食べ物から摂取したカロテンは、体内で必要な分だけビタミンAに変化するといわれています。
ビタミンA、C、Eはそれぞれ抗酸化力のある成分なので、活性酸素対策には必須ですね。

 

◎緑の野菜
緑の野菜は、ピーマン、キャベツ、ほうれん草、ブロッコリー、アスパラガスなどたくさんあります。
これらの野菜委はビタミン類が豊富に含まれているので、老化予防に最適ですね♪

 

特に、ピーマンに含まれるビタミンCは、他のビタミンCと違って熱に強いので、調理しても栄養素が変わらないというメリットがあります。
こういった商材の特徴を生かして上手に摂取したいですね。

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◎紫の野菜
紫の野菜といえば、ナス紫いもですが、ナスの紫の皮にはナスニンやポリフェノールが含まれ、これには抗酸化作用や血管を強くすることによる動脈硬化予防やガン予防の効果があるといわれています。

 

また、紫いもの紫はアントシアニンといって果物のブルーベリーなどと同じ抗酸化作用と眼精疲労を緩和する働きが期待できるものですので、毎日はなかなかとりにくい野菜ですが、時々は忘れずに食べたいですね(#^.^#)

 

いかがでしょうか?
抗酸化物質は自然の中にいっぱいという感じですよね♪

これらを上手に取り込むことで、活性酸素対策は効果的に行なっていくことができると思いますよ(#^.^#)

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