ダイエット食品のチアシードでオメガ3脂肪酸がとれる!

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ダイエットや健康に良いとして人気のスーパーフード「チアシード」。
水に浸すとゼリー状に膨れ、タピオカのようにぷるぷるして種のぷちぷちした食感が癖になる食材ですよね(#^.^#)

 

スーパーフードといわれるにふさわしい栄養価と水分で十数倍に膨れる効果から、ダイエット食材として用いられることが多いものです。

チアシード①

チアシード③

ジュースやヨーグルト、パンケーキの生地などに練りこんで食べることができ、多くのカフェでも出されるようになりましたね。

 

もともとは海外のセレブの人たちの中で流行ったようですが、日本でも瞬く間に広がり、今では一般的なダイエット食品となりました。
スーパーでも普通に買えますし(#^.^#)

 

そんなチアシードには、8種類の必須アミノ酸に加え、体の中では作られない必須脂肪酸であるオメガ3が豊富に含まれているといわれています。

 

オメガ3は、青魚をはじめ、えごま油、亜麻仁油、シソ油やくるみ、豆類などの食品からも摂取することができます。

 

オメガ3には、血液の中の脂質濃度を下げる効果があるんですね。
そのため、コレステロールや中性脂肪の低減、動脈硬化や心筋梗塞の予防、高血圧の予防、メタボリックシンドロームや認知症の予防、便秘解消、美肌効果、代謝を促して体脂肪を落ちやすくするためダイエット効果などが大いに期待されています。

 

そんなオメガ3脂肪酸をチアシードは含んでいる・・・

 

チアシードって、単なるダイエットフードとしてだけではなく、思いのほか多くの健康に良い効果を持っている食材だということのようです(^^)v

 

「シード」=種だけあって、取りすぎると反って高カロリーになってしまうことも指摘されていますが、たくさん入った袋でも約1,000円から購入できるので、食べやすく美味しいチアシードを健康やダイエットのために定期的に生活に取り入れてみても良いかも知れません。

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