顔のシミを隠すおすすめコンシーラー

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顔のシミを隠すメイクの必須アイテムといえば、「コンシーラー」ですが、使い方次第では厚塗りになってしまうこともあります(>_<)
そんなときって、たくさん塗っている割にはシミが妙に浮き出してきていたり。。。

きちんと馴染む塗り方ができていないんですね( 一一)

nayamujosei

シミと一言で言っても種類はさまざまです。
だから、コンシーラーを使うときにも自分のシミのタイプや範囲を見分けて使用することが大切というわけなのです。

 

シミの種類は大きく4つあります。
一般的にシミと呼ばれるのは、老化や紫外線によって出来るのが老人性色素斑です。
他には、ニキビ跡や傷などの強い刺激から出来るシミ、これらとは少し違ったいわゆるそばかす、雀卵斑(じゃくらんはん)や肝斑(かんぱん)というものもありますね。

 

この中でも広範囲の薄いシミには、コンシーラーは適していないようです。
というより、コンシーラーは、もともとそういう使い方をするメイクアイテムではないんですね。
広範囲の濃いシミでは、リキッドファンデーションを塗った後に、気になる所だけコンシーラーを塗る形で使います。

 

そして、薄めの小さいシミは、柔らかいコンシーラーを用いて筆を使って塗ります
元々筆タイプのコンシーラーであれば、そのまま塗れるので便利ですよね(*^▽^*)

そんな筆タイプのコンシーラーでおすすめなのが、「イヴ・サンローラン ラディアントタッチ」

筆コンシーラー

とてもぬりやすいコンシーラーなんですよ♪

 

濃い小さめのシミはカバー力の高いコンシーラーを肌に直接塗り、指でぼかすようにして馴染ませます。

 

あくまでもコンシーラーを使うポイントは、厚塗りにならないこと!
先に述べたように、広範囲で用いてしまうと厚塗りになりがちなので、そういう大きめのシミを隠す場合は、リキッドファンデーションと使い分けるのがおすすめですね。

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