変化する顔のシミは癌の兆候!?

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よく「ほくろが大きくなったり色が濃くなったりしたら、癌の可能性がある」といいますが、実は顔のシミにも同じことが言えるんですよね(゚д゚)!

そう、「ほくろじゃないから、シミだから大丈夫」とは言えないんですよ!

 

悪性黒色腫(メラノーマ)

悪性黒色腫(メラノーマ)という、表皮と真皮の間にできる癌があるのですが、これが普通にシミに紛れて存在する場合があるんです(゚д゚)!

 

初めは普通にシミができたように見え、次第に広がったりさらに深くなったりして進行していくそうです。
他のシミと見分ける特徴としては、シミの濃淡が不均一で、左右が非対称であるなどの診断基準があります。

とはいえ、素人目にはなかなか判断つかないものですよね(>_<)

 

でも、経験者に聞くと、こういった普通でないシミは、なんとなく「あれ?おかしいな」と気づくものらしいです。
それもすごい話だなと思いますが、やはりどこかが違うんですね。

記憶にある一般的なシミとは違う形をしているとか、色が濃くなったかな?とか、大きくなった?とか。

なので、普通じゃないかも・・・と思った時点ですぐに皮膚科を受診して頂きたいと思います。

 

そして何より、紫外線対策には日焼け止めの他、日傘も帽子もサングラスも大事です( `ー´)ノ
特にサングラスは大事!
眼球に紫外線が当たると、脳が危険をキャッチしてメラニンを生成するといいますので、なるべくサングラスも着用されるといいですね。

 

日焼け止め・日傘・サングラスを3種の神器として、お出かけ時には必ず使って下さいね!

防げる方法は何でも活用するようにしましょう♪

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